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image description image description テイスト終了しました。

DOBAR1は結構狙っていたんですが、今回から本格投入したエンジンのテスト時間足りませんでしたねえ。2周目までは快調。トップも前に見えていたんですが3周目に突然排気音が大きくなってパワーダウン。徐々に遅れ始めたのにそのまま無理して走り続けたもんだから1コーナーで頑張りすぎて転倒。お粗末な結果だったんですが自分なりに感慨深いものがありました。このエンジン、25年前のクラブマン時代に購入したものです。足りない部品を色々な人達に協力していただきながらやっとここまできました。結局結果は出せなかったんですが、やらなければいけないことはすべて明確になって、次のステップに進めそうです。チャンバーもまた折れてしまったんですけど、まあこれは仕方ないかなあ。先日亡くなったKPの杉本さんに「毎回チャンバー折れるからなんとかして」って言ったら「これで大丈夫」って修正してもらったものだからそのまま使うことに。結局対策したとこは平気だったけど別なとこが折れた(笑)ここ数年、マッハにかかりっきり。以前やっていたRZやXV以上のパワーを注いでいる感じがします。詳細は次号2ストロークマガジンにて。

image description image description 〈1/2~1/14〉大宮の鉄道博物館で「てっぱく鉄はじめ2019」が開催されます!

大宮の鉄道博物館では、お正月イベントとして「てっぱく鉄はじめ2019」が2019年1月2日(水)~1月14日(月・祝)まで開催されます!たくさんの企画が用意されていますが、なかでも注目は車内特別公開!!公開されるのは、初代2階建て新幹線E1系MAXと、日本伝統のデコレーションが施された芸術的な内装が特徴の展望付き客車、マイテ39形。どちらもめったに見ることができない車両です。さらに、福袋の販売、スペシャルガイドツアーや新幹線謎解き探検、キャンドルやTシャツ作り体験など、内容盛りだくさんとなっています!また、各レストラン・カフェでもお正月メニューが販売されるそうなので、こちらもお見逃しなく!ちなみに、鉄道博物館ではオリジナルプラレールの「C57 135号機」が販売されています。本物は館内に飾られているので、お土産にピッタリですね。お正月は初詣など、外に出かけることがあると思いますが、ぜひあわせて出かけてみてください!※実施日が決まっている企画もあるので、事前に鉄道博物館のホームページで確認していきましょう!詳しくはこちら

http://www.railway-museum.jp/press/pdf/20181218_1.pdf
image description image description 「動くミッドレングス」

シンプルなBlue.からのリクエストに、サンディエゴのシェイパー、ジョシュ・オールデンバーグとニューエボリューション・サーフが導いてくれたひとつの回答がこのボード。センターのボリューム&カーブを保ちながら、テールをウイングできゅっと絞りスワローテールでまとめています。FINシステムはクアッド、ボトムにはダブル・コンケーブが入り、'70sなルックスにモダンな要素がブレンドされました。レングス7'2"に対して最大幅は21"。ボリュームの感覚は人それぞれだと思いますが、“ちょっと細め”のアウトラインで、グラッシングの重さもしっくり。よい意味で、軽い仕上げではありません。トータルすると、小波専用機ではなく、チャージできるオールラウンドなミッドレングス。波数さえ考慮すれば、サイズのある波でも確実に活躍してくれるトラッカー的な仕上がりです。ダウン・ザ・ラインで得たスピードを活かしながら、一歩ステップバックしてテールに加重し、軽やかに動かす、そんな流れが理想でしょうか。編集部に到着したとき、アブストラクトのあまりの美しさに感嘆しました。まさに繊細なアートそのもの。気になる方はBlue.ウェブをご覧ください

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