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image description image description アーティスティックなトゥインゴ登場!

ルノー ・トゥインゴの特別仕様車、シグネチャーが発売されました。そもそもトゥインゴは、1992年に「TWIst」「sWINg」「tanGO」という3つの言葉に着想を得て名付けられたコンパクトカーって知ってました? すいません、僕は知りませんでした。それはさておき、今回発売されるシグネチャーは、この3つの言葉をイメージして「TWINGO」の文字をデザインしたタイポグラフィーを、専用サイドストライプ、シート、キッキングプレートに配置した特別仕様車だそうです。 装備の充実ぶりは相当なもので、ボディカラーが専用のブルーオセアンメタリック( 紺メタ)が採用されるのを始め、ボディ同色サイドプロテクションモール(シグネチャーロゴ入り)、専用サイドストライプ、16インチアロイホイール、ブルー内装トリム(ダッシュボード、エアコンベゼル)、専用コンビシート、前席シートヒーター、サブウーハー、プライバシーガラス、専用キッキングプレート、リアカメラ、リアシート下収納ネットとなっています。 お馴染み0.9ℓターボにEDCトランスミッションの組み合わせで価格は214万円。100台最初に輸入して、あとは順次注文があればとのことです。 ちょっと大人なトゥインゴ、この機会にいかがですか

image description image description イエローのアルピーヌってヤバくない?

 昨日のひな祭りの日、スタジオ・アルピーヌからヒッジョーに嬉しいニュースが3つほど発表されましたね。 まず一つは、A110リネージGTの発表。豪華装備のリネージGTを、さらに豪華に仕上げたという1台だそう。新しい色を一つ加えて3色展開の世界限定400台。こちらはもうすぐ日本に導入される予定とのこと。 続いてはカラーエディション。カラーエディションとは、毎年テーマカラーを決めて期間限定で売り出す販売方法だそうで、こりゃまたいい楽しみが増えましたね。初年となる今回は、A110Sをベースにジョン・トゥルヌソルって日本人だと全く発音できなそうなイエローとのこと。イエローのアルピーヌなんてカッコ良すぎでしょう? もう頭ン中で往年のワークスカラーにしちゃった人は正直にコメント欄に申告を。こちらは今年の夏ごろに日本に導入予定だそうです。 で、最後はアトリエ・アルピーヌの本格始動ですね。ボディカラーは29色(!)、ホイール3種の3色展開、4色のブレーキキャリパー、これらを自由に組み合わせすることができるパーソナライゼーションプログラムのことだそう。こちらも日本導入を予定していて、それは今年の秋頃だそうです。オレンジあったら欲しいけど、近所から白い目で見られそうだな……。 それにしても、イエローのアルピーヌA110Sなんて、ワクワクが止まらないですよね。実物見たいなぁ……。

image description image description 【4原宿駅】工事中の新駅舎と新ホームの報道公開がありました!

新駅舎は表参道側、有名な木造駅舎に代わるものとして建てられるもので、橋上構造で3方に出入り口がある構造となります(従来の木造駅舎は1方向のみでした)。2階建てで、改札口のある1Fにはコンビニエンスストア、そして2Fにはカフェも設置されるそうです。エレベーターやスロープ、トイレ設備などもバリアフリー対策は万全のようでした。そこからガラスに囲まれて開放感のあるコンコースを経て新ホームへ。これは山手線外回り専用のホームとなり、ちょうど従来の明治神宮側臨時ホームと似た位置関係となります。ただし構造物はすべて作り直されていますし、従来あった臨時改札口は設けられず、初詣の時期にもすべての乗客が新駅舎を利用する形になるそうです。また既存の島式ホームは今後は内回り専用となり、ゆくゆくは外回り線に面する側には固定式のホーム柵が設置される予定(当面は締切扱いのホームドアが残されるとのこと)。気になる供用開始時期は2020年3月21日(土)から。この時点で従来の木造駅舎と跨線橋は利用停止となります。プレスリリースによれば東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会終了後に解体され、防火基準など現代に即した材質・製法で意匠を再現して建て替える予定となっていますが、現役の駅舎としてのちゃんとした記録を残すならあと2ヶ月弱の期間となるわけです。

image description image description 正しく捨てられることすら叶わなかったゴミから 一本のサーフボードが生まれました。

そのボードは上五島に住むシェイパーのしんちゃんが友人である東田トモヒロのために削ったもの。.東田さんはお返しに、ギタリストでもあるしんちゃんがつくった音源に、歌詞とメロディをプレゼントしました。..その曲は「Blue & Green」と名付けられました。..ただ彷徨うしかなかったゴミは、サーフボードという新しい命と役目を授かり、東田さんと共に旅をしながら出会う人みんなを笑顔にしていきました。..ゴミからサーフボードが生まれ、音楽と笑顔が生まれ仲間が集まり、その輪が大きくなって1/25の最後には、赤いリンゴにたどり着きました。.そのリンゴは有志に運ばれ長野県からやってきました。10月の台風19号の甚大な被害を受けてLOVE FOR NIPPONが立ち上げた復興プロジェクト“‪リンゴスター‬プロジェクト”をサポートするフタバフルーツの声掛けによるもの。.北海道から参加してくれたフォトグラファーのabechan、四国をはじめ各地から来てくれた仲間たちそして地元湘南の皆さんと、美味しいリンゴを丸かじり。.まったく想像していなかった結びの輪に入れてもらい「つながりってすごいな」と、つくづく思った次第です。..「ゴミは大人たちが生んだものだよ」清野さんが制作したムービー『Re-born Soul』でしんちゃんはそう言ってました。.未来なき憤りや反発なんかじゃなくやわらかな発想で、日本中に広がる笑顔の連鎖を生んだしんちゃんと東田さん、それを裏で支えたフリーウォータースに拍手を。.1/25「Blue & Green」atフタバフルーツパーラーいい夜になりました。会場に来てくれたすべての皆さま感謝しています。.フタバフルーツとワイルドターキーとの友情なくしてこの夜は生まれませんでした。ゴーヘンプは公式Tシャツの売り上げの一部をSurfrider Foundation へ寄付してくれます。.この旅は伝道師・東田さんや清野さんと共に続いていきいつか舞台となった上五島・天草で着地するのが夢です。さて、次はどこかな?.

image description image description テイスト終了しました。

DOBAR1は結構狙っていたんですが、今回から本格投入したエンジンのテスト時間足りませんでしたねえ。2周目までは快調。トップも前に見えていたんですが3周目に突然排気音が大きくなってパワーダウン。徐々に遅れ始めたのにそのまま無理して走り続けたもんだから1コーナーで頑張りすぎて転倒。お粗末な結果だったんですが自分なりに感慨深いものがありました。このエンジン、25年前のクラブマン時代に購入したものです。足りない部品を色々な人達に協力していただきながらやっとここまできました。結局結果は出せなかったんですが、やらなければいけないことはすべて明確になって、次のステップに進めそうです。チャンバーもまた折れてしまったんですけど、まあこれは仕方ないかなあ。先日亡くなったKPの杉本さんに「毎回チャンバー折れるからなんとかして」って言ったら「これで大丈夫」って修正してもらったものだからそのまま使うことに。結局対策したとこは平気だったけど別なとこが折れた(笑)ここ数年、マッハにかかりっきり。以前やっていたRZやXV以上のパワーを注いでいる感じがします。詳細は次号2ストロークマガジンにて。

image description image description 〈1/2~1/14〉大宮の鉄道博物館で「てっぱく鉄はじめ2019」が開催されます!

大宮の鉄道博物館では、お正月イベントとして「てっぱく鉄はじめ2019」が2019年1月2日(水)~1月14日(月・祝)まで開催されます!たくさんの企画が用意されていますが、なかでも注目は車内特別公開!!公開されるのは、初代2階建て新幹線E1系MAXと、日本伝統のデコレーションが施された芸術的な内装が特徴の展望付き客車、マイテ39形。どちらもめったに見ることができない車両です。さらに、福袋の販売、スペシャルガイドツアーや新幹線謎解き探検、キャンドルやTシャツ作り体験など、内容盛りだくさんとなっています!また、各レストラン・カフェでもお正月メニューが販売されるそうなので、こちらもお見逃しなく!ちなみに、鉄道博物館ではオリジナルプラレールの「C57 135号機」が販売されています。本物は館内に飾られているので、お土産にピッタリですね。お正月は初詣など、外に出かけることがあると思いますが、ぜひあわせて出かけてみてください!※実施日が決まっている企画もあるので、事前に鉄道博物館のホームページで確認していきましょう!詳しくはこちら

http://www.railway-museum.jp/press/pdf/20181218_1.pdf
image description image description 「動くミッドレングス」

シンプルなBlue.からのリクエストに、サンディエゴのシェイパー、ジョシュ・オールデンバーグとニューエボリューション・サーフが導いてくれたひとつの回答がこのボード。センターのボリューム&カーブを保ちながら、テールをウイングできゅっと絞りスワローテールでまとめています。FINシステムはクアッド、ボトムにはダブル・コンケーブが入り、'70sなルックスにモダンな要素がブレンドされました。レングス7'2"に対して最大幅は21"。ボリュームの感覚は人それぞれだと思いますが、“ちょっと細め”のアウトラインで、グラッシングの重さもしっくり。よい意味で、軽い仕上げではありません。トータルすると、小波専用機ではなく、チャージできるオールラウンドなミッドレングス。波数さえ考慮すれば、サイズのある波でも確実に活躍してくれるトラッカー的な仕上がりです。ダウン・ザ・ラインで得たスピードを活かしながら、一歩ステップバックしてテールに加重し、軽やかに動かす、そんな流れが理想でしょうか。編集部に到着したとき、アブストラクトのあまりの美しさに感嘆しました。まさに繊細なアートそのもの。気になる方はBlue.ウェブをご覧ください

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