2020年1月21日

RMモデルズ295号 2020年3月号

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デジタル版

【特集】ハチマルの新潮流

・RM MODELS 295号(2020年3月号)の特集は「ハチマル(1:80のスケール)の新潮流」と題しまして、この新年に世間をにぎわす注目の1:80/16.5mmモデルを多数取り上げます。
・プラ量産ディスプレイモデルとして登場し話題の天賞堂クモヤ145。このモデルを早速走行化、動力の取り付け、カプラー交換、パンタ交換を実践指南いたします。
・久々の国鉄型電機のモデルとして登場予定のKATO EF81その製品実像に迫ります。また、新たなサウンドギミックとして、KATOサウンドボックスを使い、Bluetoothの電波を使い専用車載スピーカーから、リアルなサウンドによって楽しめる、サウンドギミックを紹介。
・アクラスからは待望の211系3000番代その見本を見つつ、211系の実車編成バリエーションを紹介。
・そのほかMaxモデルのJR九州817系をベースとした、話題の蓄電池車2例を紹介。また、トミーテックのコレクタブルアイテム「鉄顔」 、鉄コレ猫屋線シリーズ初の電車による新製品も紹介。
・そしてこの特集の柱ともなる、PLUM 201系(ディスプレイモデル)も床下からパンタ廻り、車内に至るまでそのディテールをつぶさに紹介。メイキング記事も早速取り上げます。

【そのほかの見どころ】
●巻頭のニューモデルレビューでは、中央快速線で話題の編成。E233系開業130周年記念ラッピング編成と、E233系の改造工事による減車の穴埋めに助っ人的存在として活躍する209系1000番代もディテールアップして紹介します。
●さいたま鉄道模型フェスタ2019WINTER
年末恒例の大小メーカーが集まっての展示即売会での各社の新製品を紹介いたします。
●『「島高松」ドイツ人が作った日本の風景』日本製Nゲージのモデルと日本型ストラクチャーを使って、ドイツ人が1960年代の日本の風景をモチーフにしたレイアウト作品。どこか懐かしくて、ちょっと不思議な味も加わる、レイアウトをご覧いただきましょう。
●昭和模型工作室 スペシャル「鉄犬モハモハコンペ 自由勝手につないでくれ!」第二回
 前号に引き続き、モジュールレイアウト作品展。今回は関西私鉄阪神・阪急・阪堺・近鉄などの関西私鉄の沿線風景をモチーフにした作品を中心に紹介します。
●茜浜鉄道開発録
 1年近く空いてしまった、同連載、久々に再開始動しました。
●モノクロームの小田急電車
今回は5000形とともに、新百合ヶ丘開業前夜の百合ヶ丘~柿生間の旧線から新線への切り替え工事の様子などをご覧いただきましょう。
●モデルズ陸運局。
 こちらも久々の掲載。Nスケールのミニカーをリアルにメイクアップいたします。
●お年玉 大読者プレゼント。
 前号よりさらにパワーアップしたプレゼント内容は必見!!ぜひ応募ください。

タイトル:
RMモデルズ295号 2020年3月号
定価:
1000円+税
発行年月日:
2020年1月21日

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